てぃーだブログ › 「癒しの島」から「冷やしの島」へ › たとえばこんなラブソング

2008年06月04日

星になったのさ

星になったのさ
Bo Diddley も
どんとも

  
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2008年06月03日

追悼 Bo Diddleyといえば

BOという名前をつけてバンドを組んでいた彼
これからは好きなだけあっちでセッションできるんだな

  
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2008年06月03日

追悼 Bo Diddley

ボ・ディドリーさん死去 ロックンロールの始祖

窓の外は雨、ジャングル・サウンドで夜を越そう。

  
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2008年05月19日

カクマク「繋がるスピーカー」

新曲、Tシャツ、そしてフォロワーからの応答を求めるネットワーク型交換形式。 yeah!

「繋がるスピーカー」カクマクシャカ×はらだゆきこTシャツ  

2008年05月06日

善良な市民

泥棒が 憲法改正の論議をしてる
コソ泥が 選挙制度改革で揉めてる
でも 善良な市民は 参加させてもらえず
また 間違った人を選ぶ

泥棒が 建設会社に 饅頭を貰ってる
金屏風の影で ヤクザと取引きしてる
でも 善良な市民は ゴールデンウィークに
ディズニーランドで 遊ぶしかない

泥棒が 国際貢献をしたがっている
大義名分を掲げ また 二枚舌を使う
でも 善良な市民は 見知らぬ土地で
弾に当って 死んじまうだけさ


善良な市民 
詞・曲:忌野清志郎
Music form POWERHOUSE 1993


毎年この時期に聴きたくなる曲。どこかでやっている憲法についてのお話を聞きにいくよりオイラには訴えかける。それにしてもこのような「時事ネタ」の曲が15年経ってなおリアルなこの国というのは?というより怖い15年だったんだ~よ。
  
タグ :忌野清志郎

2008年01月14日

アニーのニューアルバム

アニー・レノックスのビデオクリップをGyaoで放映中。
昨年10月リリースのニューアルバム『Songs Of Mass Destruction』から2曲。
美しく老いていくアニー。
CD欲しいな~
歌詞も含めじっくり聴いてみたい。
そしてネルソン・マンデラ!

過去のソロ2作も同時に観ることができる。
『Medusa』はMy Favorites の1枚。
ユーリズミックス、ソロ合わせて意外とアルバムの完成度はイマイチなものが多いが、このカバーアルバムは全曲完璧。
国立のディスクユニオンで中古でかなり安く買った記憶があるが、何度も何度も聴いたのはもちろん、
カバーのオリジナルを収集してMDへ編集しようとしたことがあった
(けど途中で挫折した)  

2007年07月17日

STEELY DAN 「AJA」

Gyaoがリニューアルして、煩わしい本編中のCMが無くなったのがうれしい。

そしてスティーリー・ダン!!

音楽職人の舞台裏を惜しげもなく披露。

チャック・レイニー、渋すぎるぞ。

涙、涙の番組です。

レビューが絶賛の嵐なのも当然だろう。
  

2007年07月16日

RCトリビュートライブ

今年もやってきました

RCサクセショントリビュートライブ@ロイド

楽しかったゼ!!


eSeRCサクセション


うちまさみうちまさと


マカオタイガー


ちえみジョーンズ


あしゅらスライ  

2007年07月16日

カクマクシャカ インストアライブ

昨日新都心TSUTAYAに行ったら偶然遭遇

カクマクシャカ インストアライブ

出入り口近辺でがんばってました。



  

2006年12月30日

1981 サウンドストリート年間ベスト

家の大掃除をしながらBGMに選んだMDが

1981年12月31日録音NHK-FM「サウンドストリート年間ベスト」。

当時の「サウンドストリート」は曜日ごとにパーソナリティが別だった。
坂本龍一、山下達郎、あと誰だっけ?
烏丸せつ子とかいたよな。
木、金が渋谷陽一の担当だったはず。
受験勉強などしながらよく聴いたものだ。

渋谷陽一の番組だけあって、年間ベストもそれなりにクセのある投票になった。

もちろんこの放送を録音したのはゲストにキヨシローとチャボが出るから。

一曲づつ代表曲をかけるんだけど、
今聴くと当時のサウンドは元気だよな。


ちなみにそれぞれのベスト10はこんなかんじ。


日本部門

1位 RCサクセション  Jhonny Blue
2位 サザンオールスターズ  ハローマイラブ 
3位 甲斐バンド  破れたハートを売り物にして
4位 スネークマンショー  ?
5位 イエローマジックオーケストラ ?
6位 子供バンド ?
7位 モッズ  ご機嫌レディオ
8位 ラウドネス ?
9位 シーナ&ロケット  Crazy Cool Cat
10位 沢田研二  ストリッパー



RCのアルバム「BLUE」は前作「PLEASE」でメジャーになった後、
その勢いでそれまでの曲をレコーディングした。
一連のアルバムの中でもサウンドアレンジが独特。
「多摩蘭坂」「まぼろし」など珠玉の名曲揃いでもある。




RCは別格として、好んで聴いた系統は、モッズ、シーナ&ロケットかな。

モッズはダサいけどかっちょいー系。
今聴いてもかっちょいー。
もみあげが特徴的なベーシストを偶然目蒲線で見かけたことを思い出した。

いわずと知れた鮎川さんは下北沢で何度か見かけた。
当時シモキタでは有名だったものね。
シーナが妊娠中に出した鮎川メインボーカルのアルバム(名前忘れた)を期待して買ったけど、これはイマイチだったな。

YMOは好んで聴いたというより聞こえていたというほうが正しい。
ハードロック、ヘビメタは当時から現在までパス。

めいっぱいツッパッっていたうじきつよしが報道番組の司会やってるし、
さっき見かけたテレビでは毛染め用品のCMに陣内がにやついた顔で出てたし、
「時代は変わる」と唄ったプロテスト・シンガーは正しかったようだ。



アーティスト部門

1位 マイケル・シェンカー ? 
2位 デビッド・ボウイ  Ushes To Ushes
3位 コーリン・パウエル  Hot Rock
4位 キング・クリムゾン  ?
5位 レッド・ツェッペリン  Down By The Seaside
6位 リッチー・ブラックモア  I Surrender
7位 ジョン・レノン  Starting Over
8位 ジョン・ライドン  Under The Heart
9位 ブルース・スプリングスティーン  Hungry Heart
10位 ビリー・ジョエル  Say Good-bye To Hollywood



好んで聴いていた系はデビッド・ボウイ、ジョン・ライドン、
ブルース・スプリングスティーン、ビリー・ジョエル。

デビッド・ボウイのこのアルバム Scary Monsters
は最高傑作ではないだろうか。
LP持っていたけど売ってしまった。

ジョン・ライドンは当時伝説的な存在だった。
アルバムも完成度が高かった。
影響されました。

ビリー・ジョエルは外タレで最初に好きになってレコードを買い集めたアーティスト。
全盛期ですね。

ジョン・レノンはまた別格ということで。
Starting Overはカラオケの定番です。
もうしばらくカラオケ行ってないな~

ハードロックは聴かないけどI Surrenderは流行ったね。
メロディアスな曲で印象に残っている。



新人部門

1位 アダム&ジ・アンツ  Stars And Deliver ?
2位 ストレイ・キャッツ  涙のラナウェイボーイ
3位 デュラン・デュラン  グラビアの美女
4位 ゴー・ゴーズ  How Much More
5位 UB40  Before Madness
6位 クイーン  Drive In Saturday Night
7位 シーナ・イーストン  9 To 5
8位 キング・クリムゾン  Elephant Talk
9位 ペンギン・カフェ・オーケストラ  Walk Don't Run
10位 マイケル・シェンカー・グループ  Are You Ready To Rock



「ユーロビート」を覚えていますか?(笑)
ありましたね~

プロモーションビデオなしではその成功が語れないデュラン・デュラン。

なぜここに登場するのか分からないシーナ・イーストンの透き通ったボーカルは秀逸。



グループ部門

1位 ローリング・ストーンズ  Hang Fire
2位 ジャパン  Vijon Of China
3位 マイケル・シェンカー  Never Trust A Stranger
4位 クラッシュ  Police On My Back
5位 クイーン  Play The Game
6位 レッド・ツェッペリン  ?
7位 P.I.L  Flower Of Romance
8位 ポリス  Magic
9位 レインボー  Magic
10位 REOスピードワゴン  Keep On Loving You



やはり渋谷陽一系でハードロック勢が目立つ中、
ストーンズのこのアルバム「刺青の男」は文句なしにカッチョイー!
私の生涯アルバムベスト10に入るね、間違いなく。
これ以降のストーンズは聴かなくていい。




元祖ビジュアル系ジャパンも、デヴィッド・シルビアンのボーカルがずいぶんクセになる。
何年か前に地雷撲滅キャンペーンで坂本龍一と演奏している姿をテレビで観たら、すっかり平凡なおじさんに変わり果てていたのは忘れよう。

クラッシュはただただカッチョイー。
平板発音で「パンク」という最近の若者がいっているものと、この時代のムーブメントはまったく別物なのであしからず。
トッパー・ヒードンもキヨシローと一緒にやった後あの世にいった。
ジョー・ストラマーよ永遠に!




P.I.L の Flower Of Romance スゲーな~。
影響されましたです、ハイ。




クイーンとポリスはそこそこ聞いていた程度かな。
これは4,5歳上の人がヤラレタくちだろう。



こういうの語りだすと止まらないね、オジサンは。  

2006年10月03日

重松壮一郎 ピアノ・ソロ・コンサート in 沖縄

sosoこと重松壮一郎が沖縄に帰って来ます。今回は糸満で一箇所のみ。
みなさんお誘い合わせの上、ご来場下さい。





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 重松壮一郎 ピアノ・ソロ・コンサート in 沖縄
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■とき
10月22日(日)
開場14:00 開演14:30 (終演予定16:30)

■会場
糸満市社会福祉センター 大ホール
(糸満市字真栄里857 2階)

■料金
一般: 前売2000円 / 当日2500円
学生・障がい者: 前売1000円 / 当日1500円
(1ドリンク付き / 小学生以下無料)
終演後、交流会を企画しております。ふるってご参加ください(実費参加となり
ます)

【ご予約とお問い合わせ】
金城新子
tel: 090-6864-4723
mail: bird_fly_yeah@yahoo.co.jp

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重松壮一郎 プロフィール
http://www.livingthings.org

すべての命との共鳴から音を紡ぎ出すピアニスト。
即興演奏やオリジナル曲を主体としたライブ活動を日本全国、アメリカで展開中。
旅先の自然、風景、生き物、人々の心との出会いを即興で音に紡ぐ、旅の音楽家。
年間100回以上のライブを行い、各地で好評を博している。

人間だけでなく、全ての命に向けた音楽を創造すること、音を媒介に自然と交感すること、環境問題における音
楽の役割とは? などのテーマに取り組んでいる。
これまでに3枚のアルバム、1枚のDVD作品を発表。

「心を1つにすれば、すべては1つになる」をという想いをベースに、さまざま表現者と共演。 アート、映像、
詩、舞踏、食、マジックなど、ジャンルの垣根を越えたコラボレーションを積極的に行っている。

テレビ/ラジオなどでも演奏する他、2005年4月には、ダライラマ法王14世の熊本来日を記念したDVD映像の音楽
を、熊本在住の唄い手、川原一紗とともに担当。
  

2006年08月07日

第1回 やんばる平和音楽祭

高江ヘリパット問題についてはじっくり腰をすえて伝えていきたい。

今回の音楽祭は問題提起の仕方として、

高江という場所はこんなにすばらしい場所です
みなさんも一度訪れてみてください
そしてこの場所にいつのまにかヘリパット建設計画が進んでいることを
どうか知って下さい

というものだと主催者の方から聞いた覚えがある。
最初に入り口としてポジティブ面を出す、
というところが良い。


高江発ヤンバルの自然を守りたい!


ちなみに会場となる「カフェ 山瓶」は
心地よい風がそよ吹く居心地よい場所です。
(そういえばRCサクセションがBGMで流れていたな・・・)






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第1回 やんばる平和音楽祭 in高江

  日時  8月19日(土) 18:00~21:00 雨天中止

  場所  カフェ 山甌 (東村高江)

  入場料  1000円(高校生以下無料)


      出演者  
 
   大工 哲弘(八重山、沖縄民謡 古典)
   
   近藤ヒロミ&トーシー (from ディンカドゥンク)

   ユール(fromギニア)&ミナ+AMINA (ジャンべと踊り)

   フラハラウ プアエナ カウ゛ァイカへ ラニマリエ(フラダンス) 等

  ・出演者のCD,本などの販売もあります。
  ・やきそば、カレー、生ビールなどおいしいごはん用意しています。
  ・当日 「エコフレンド号(食器洗浄車)」がきます。
   使用後の食器は返却して下さい。(マイ食器持参大歓迎)
  ・ゴミ箱は設置しません。自分でだしたゴミは持ち帰って下さい。
  ・新川ダムキャンプ場でキャンプ出来ます。無料  [テント持参]
   

  アクセス
   ・那覇から車で2時間半
    名護バスターミナルから73番バス(1日3便)
    高江共同売店前から北向けに2キロ行くと「山甌」の看板あります。
    そこから右にさらに1キロで到着!
    森林浴を楽しみながらどうぞ!

素晴らい音楽。そしておいしいごはん。やんばるの澄んだ空気の中でゆったり過ごしに来ませんか?
朝夕はアカショウビンのさえずり。夜にはきれいな星空。美しい自然の残る 高江。
 皆様のお越しをお待ちしています。
  ・  
     主催 やんばる平和音楽祭実行委員会  連絡先 090-8293-3803(細野まで)
       

2006年08月06日

World Music World Peace

いよいよ来週に迫ってまいりました!
とにかくメンツが素晴らしい。
個人的にはアイルランド音楽の巨匠、ドーナル・ラニーを
生で楽しめるチャンスがようやく到来してワクワク。

沖縄でなければ実現しえない内容だ。
なにもかもが東京に集中しているアホな状況を変えていくのだ!



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タイトル
つづら折りの宴presents
World Music World Peace

場所
@club MND (MainFloor & ガジュマル広場)
日時
2006年8月13日(日)
17:00オープン  18:00スタート


チケット
前売り:3000円(要1ドリンクオーダー)
当日:3300円(要1ドリンクオーダー)

※前売り取扱店
ぴあ ファミリーマート(Pコード:237-223)
CLUB mnD (ネット予約可 www.mundo.jp)
GET HAPPY RECORDS


出演者
ソウル・フラワー・モノノケ・サミット
ドーナル・ラニー&アンディー・アーバイン
うつみようこ with Friends
DUTY FREE SHOPP.×カクマクシャカ
KACHIMBA1551
TRINITY club BAND
トウヤマ"魂"タカフミ
仲村奈月

イベント詳細
ソウル・フラワー・モノノケ・サミットによって神戸の震災を機に始まった
「つづら折りの宴」が、辺野古への思いと共に沖縄初上陸!!

今回は「World Music World Peace」と題して、沖縄の日常を力強い言葉で詩うDUTY FREE SHOPP.×カクマクシャカや、アイルランド音楽の巨匠ドーナル・ラニー、サルサバンドのカチンバ1551、3.5県民大会や、県庁前でのライブが記憶に新しいレゲエバンド、TRINIT club BANDなどの多彩なメンツが大集結!

当日は美味しいフードコートや辺野古関連の物販・展示ブースなども出ますのでお楽しみに!

なお、このイベントの収益金は、来年辺野古での開催を計画している野外ピースコンサートへの準備資金に充てられます。

WEBSITE
http://www.breast.co.jp/soulflower
  

2006年07月24日

いい事ばかりはありゃしない

清志郎入院~RCリスペクトライぶっ~FMたまん清志郎特集への出演と
清志郎づいているうちに、久々に熱が甦ってきた。
しばらくRC関連のことをつらつら書くことにする。



 いい事ばかりは ありゃしない
 昨日は 白バイに 捕まった
 月光仮面が 来ないのと
 あの娘が電話 かけてきた

 カネが 欲しくて 働いて 眠るだけ



実は「月光仮面」は「月経」の隠語表現。
ある日突然彼女から「子どもができちゃったの・・・」と
電話でもちかけられる話。
トホホ、だよね。



 新宿駅の ベンチで ウトウト
 吉祥寺あたりで ゲロを吐いて
 すっかり酔いも 醒めちまった
 涙ぐんでも はじまらねえ

 カネが 欲しくて 働いて 眠るだけ




中央線沿線文化というのがある。
そういう人たちにはタマラナイよね、この4行。

で、この後がシブイ。



 最終電車で この街に 着いた
 背中 丸めて 帰り道
 何も変わっていないことに 気がついて
 坂の途中で 立ち止まる

 カネが 欲しくて 働いて 眠るだけ




最終電車でくにたちへ帰りたくなったよ。  

2006年07月13日

清志郎 愛してるよ




地味変


喉頭がんで入院って

沖縄ライブもキャンセルだけど


中学生時代に初めてパフォーマンスを見て以来

「愛し合ってるかい?」と声をかけられるたびに

Yeah!!

って答えてきたゼ


だから今日はオイラから聞きたいんだ

清志郎


愛・し・合・っ・て・る・か・い?  

2006年07月02日

重松壮一郎 7 月 沖縄ツアーのお知らせ

毎回沖縄ツアーのサポートをしているsoso。
沖縄でも着実に支持を得ています。

24wackyは首里ライブをサポート。
ナマケモノ倶楽部のフェアトレード活動の中心、
エクアドルのオーガニックコーヒーをお出しする予定。
エクアドルツアーを経験したsosoの話が聞けるかも・・・


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こんにちは!
ピアニストの重松壮一郎です。
ご無沙汰しております。

7月上旬に、3度目となる沖縄ツアーを企画いたしました。
首里と糸満で2公演ございます。
またお会いできるのを楽しみにしております!
ぜひともおいください!
お待ちしております。

重松壮一郎
http://www.livingthings.org/


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 重松壮一郎 「七夕ツアー」in 沖縄
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■7月8日(土)
「重松壮一郎ピアノ・ソロライブ」 in 首里

時間: 開場13:30 開演14:00
会場: アルテ 赤田ギャラリーホール
那覇市首里赤田町3-26(アルテストア1階)
tel: 098-884-7514
(モノレール首里駅より徒歩10分 バス停:崎山より徒歩5分)
料金: 前売1500円 当日1700円

※駐車スペースが限られている為できるだけ公共交通機関をご利用下さい。

【ご予約・お問い合わせ】
tel: 098-862-9171(福田)


..........................................

■7月9日(日)
「重松壮一郎ピアノ・ソロライブ」 in 糸満

時間: 開場14:00 開演14:30
会場: 糸満市社会福祉センター 大ホール
糸満市字真栄里857 2階
tel: 098-840-8468
fax: 098-840-8469
料金: 前売1500円 当日1700円
(身体障がい者手帳、療育手帳、精神保険福祉手帳をご提示の場合: 1000円)

※終演後、交流会を企画しております。ふるってご参加ください(実費参加となります)。

【ご予約・お問い合わせ】
tel: 090-6864-4723(金城)


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■関連記事

重松壮一郎独占インタビュー!(10/13)

重松壮一郎那覇ライブレポート(10/22)

重松壮一郎糸満ライブレポート(10/24)

重松壮一郎&川原一紗ライブレポート(2/21)

sosoホームコンサート(2/23)  

2006年05月09日

アナーキー!最襲。





初期のアナーキーは兄貴がレコードを買っていたのを後ろで聴いていた。
ライブに行くなんざ、とてもじゃないが怖くてできなかった。

ザ・ロック・バンドは「遅れてきたライブハウス体験」のきっかけだった。

仲野茂ソロ時代。
下北沢のちっちゃなバー、ツバがかかるほど目の前で、
「Knockin' On The Heaven's Door 日本語バージョン」にしびれた。
シオンのKnockin'~もいいけど、仲野茂にはかなわない。

仲野茂バンド。
ライブハウスに通ったね。
思い入れの深いバンド。

90年代のアナーキー再結成ライブ。
新宿ロフトに行った。
友だち5人くらいで行ったけど、その内2人が酸欠で倒れた。


今や、紛れもないオッサンになった仲野茂。
みのもんたに似てるとか、まあそういうこともあるけども。
ドンピシャリの時代に再会できたよ。


今思い出した、
ドキュメンタリー「ノット・サティスファイド」の
監督・太田達也の自主上映会。
国立公民館に行ったのは、あれ、いつだったっけ・・・?  

2006年02月23日

sosoホームコンサート

昨年の初ライブに来場され、sosoの音楽に大感動されたYさん主催のホームコ
ンサート。


溌剌とした笑顔が素敵なYさん。
すでに「so様~!」状態。





親戚、お友だちが集まる新居でsosoのパフォーマンス。
Yさんの御両親も御高齢に関わらずじっと耳を傾けている様子。
sosoも感極まりながらの演奏。





演奏終了後は宴会へ突入。
三線もなかなかの腕前のsoso。





御主人側が石垣出身ということで、八重山のクールで濃いコミュニティを体感
できた。40℃の古酒をいただきながら八重山民謡を聴いていると、何度もトリ
ップしそうになる。ヤバイ。


うまく表現できないが、とにかく忘れられないときを堪能できた。  

2006年02月21日

重松壮一郎&川原一紗ライブレポート





18日(土)、19日(日)2日間のライブレポート。


18日(土)浦添のバーSCARAB。

外は生憎の雨。
アジト的店内に川原一紗登場。





シルキー&エメラルド・ボイス。
震えるように、力強く唄う。


最初はやや緊張ぎみの様子だったが、
徐々にペースをつかむ。



soso登場。





この後ダンサーゆみこも交えての3人の即興パフォーマンス。


最後はお客さんもめいめい楽器を手にして参加。

店内が暗く使える写真が少ないのが残念。




19日(日)首里にあるアルテ赤田ホール。

今日も雨。
舞台背景が一面ガラス張りのため、外の雨景色が返って色を添える。






一紗の声がいっそう透明感を増す。
窓外の雨、ホール内のお客様、それらと繋がりながら
何かが循環している。






独特の緊張感が漂うsoso。





緊張と緩和、相対立するものの融和。





soso&一紗の息の合ったパフォーマンス。





さらにゆみこが踊る。







昨年のライブに来てくれた方々、今回始めて来ていただいた方々、
スタッフを申し出てくれたワカナさん、中尾さん、
本当にどうもありがとう!

それぞれの充実した表情をみると、やってよかった!
と素直に感じられます。


終了後の交流会も楽しかった(特に新ちゃん)。
  

2006年02月16日

重松壮一郎出演が聴ける!




先日お伝えした重松壮一郎の78タイフーンfm(FMなは)電話出演。
本日(昨日)オンエアされた。

これがポッドキャスティングで聴けるぞ。
最初のうちは「ハイ、ハイ・・・」としか答えさせて
もらえずハラハラしたが、後半は主張してたね。

ブログでも告知してもらってます。

78タイフーンfmの宮城さん、ありがとうございました~!


みなさん、18日か19日、来てね!


http://www.fmnaha.jp/podcasting.php