2008年07月29日
東京あしあとその1
25~28日仕事と祖母の一周忌で東京へ行ってきた。
28日。25日
羽田から実家へ。祖母の一周忌で線香をあげる。早いものであれから1年。
トグチさん&サチコに電話。西荻駅前の「笑笑」で飲む。突然の電話にもかかわらずかけつけてくれると信じているこの2人。昨年の夏もそうだった。オイラの昨年の不幸話にマジで憤るトグチさん。
その後「三人灯」へ移動、ゴローさんと合流。「資本と国家への対抗運動」の話をするつもりが、野球話で大いに盛り上がる。
出逢ったばかりのゴローさんとトグチさんが仲良く話をしているのを横目に、嬉し涙を我慢する。
3人を残して先に帰る。新宿で丸の内線の終電が終わり、タクシーで宿泊先へ。「電車の時間は分かっているから心配しないで飲め」といったじゃないか、ゴローさん。
新宿西口地下。オイラのどす黒い青春が刻印された公共空間に思いがけず彷徨いこむ。ここからすべてが始まったのだ・・・などと感慨に耽ってみた。

当時は見た目も「匂い」も浮浪者たちが占拠していたのに比べて、彼らは文字通りホームレスなのだろう。

那覇空港までに乗ったタクシードライバーに比べ、きっぱりと無愛想なタクシードライバーと共に。
羽田から実家へ。祖母の一周忌で線香をあげる。早いものであれから1年。
トグチさん&サチコに電話。西荻駅前の「笑笑」で飲む。突然の電話にもかかわらずかけつけてくれると信じているこの2人。昨年の夏もそうだった。オイラの昨年の不幸話にマジで憤るトグチさん。
その後「三人灯」へ移動、ゴローさんと合流。「資本と国家への対抗運動」の話をするつもりが、野球話で大いに盛り上がる。
出逢ったばかりのゴローさんとトグチさんが仲良く話をしているのを横目に、嬉し涙を我慢する。
3人を残して先に帰る。新宿で丸の内線の終電が終わり、タクシーで宿泊先へ。「電車の時間は分かっているから心配しないで飲め」といったじゃないか、ゴローさん。
新宿西口地下。オイラのどす黒い青春が刻印された公共空間に思いがけず彷徨いこむ。ここからすべてが始まったのだ・・・などと感慨に耽ってみた。

当時は見た目も「匂い」も浮浪者たちが占拠していたのに比べて、彼らは文字通りホームレスなのだろう。

那覇空港までに乗ったタクシードライバーに比べ、きっぱりと無愛想なタクシードライバーと共に。
Posted by 24wacky at 21:43│Comments(0)
│イロイロ
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