2011年04月18日
国家の犯罪に抗う民衆の記憶

現代世界の国家の犯罪、それに抗う民衆の記憶をめぐって議論しあう《方法としてのアジア/方法としての沖縄 ワークショップ「国家の犯罪、民衆の記憶」》が16日、沖縄大学で開催された。フランスの社会運動、脱原発運動、文化実践にかかわる政治哲学者アラン・ブロッサとアーティストのコリン・コバヤシとい沖縄初訪問の2人を迎えて、東日本大震災、沖縄の現状とも繋げての議論に、会場は静かな熱気に包まれた。
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Posted by 24wacky at 09:18│Comments(0)
│OAM
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